【久々更新】つけ麺 きらり



 久々の更新は、職場近くの行列つけ麺屋の実食レポ。
*写真は忘れた・・・

京阪中書島からすぐのところ(バス停そば)にある、連日行列の出来るつけ麺屋『きらり』ですが、ついに行って来ました。

平日ランチタイムのピークではありましたが、そんなにオフィスや工場がたくさんあるエリアでもない・・・(と思ってるのは私だけ?)
なのに、行列とまでは行かなくても食券買って店の外で暫し待つ。

店内はカウンターのみの狭い店で、キャパは10席ちょっとくらいか?
カウンターが異様に高くて、椅子が高い!
その上、足元に足置き的なものもないし、テーブル下も何もなく、荷物も通路のかごに置く格好だったので、そのへんがちょっとだけマイナスかな?
*貴重品を背後の死角には置きたくないという、私のような神経質には気になるポイントかと。あと、冬場で着膨れしてるし、ガタイのでかい人間には、あの座席レイアウトはちょっと使いにくい。

特つけ麺の大(麺300g)を頼み、暫し待つ。
極太の麺に卵、のり、チャーシューが並ぶ。
そしてつけ汁。かなり濃厚そう。

そして実食。うん、そら行列できるかも。
モチモチの麺は食べごたえ充分で、濃厚なつけ汁とよく絡む。
チャーシューとつけ汁の相性もよし。適度な黒胡椒の刺激が良い感じ。

つけ汁は魚介の感じもあったけど、とんこつや鶏がらも使ってるのかな?
とにかく麺とよく絡む。

最後にスープ割りで締めるわけだが、麺300gだと、つけ汁があまり残らない。
が、飲み切れないほどスープ割りが出来上がっても仕方ないので、このくらいがちょうどいいのかも。

ちょいと、癖になるかも。



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川藤ラーメン・伏見店



JUGEMテーマ:京都
 
随分前の実食レポになってしまいますが・・・・

伏見の川藤ラーメンに行ってきました。


豚骨醤油味のかなりこってり系
鳥ガラも使ってるかも。

ニンニクは好みで外せるが、素の味を知るには抜いた方がよかったか

ランチタイムは唐揚げ定食として、ラーメンにライス、大振りのモモ肉唐揚げが2つ、とかなりボリューム満点のメニューが880円

唐揚げは、店のイチ押しだけあってインパクト十分。

            

暑気払いに辛味つけ麺



JUGEMテーマ:大阪
 
先日はランチにお気に入りの『煮干しらーめん玉五郎 三代目』に行ってきた。

土曜日のオフィスビルの地下だが、大阪駅からも近いため、ビジネス客以外も多いこの店。

この日は、暑気払いとばかりに、普段は頼まない「特製辛味つけ麺」を頂いた。



テーブルの色と同化していて分かりにくいが、ノーマルつけ麺と比べると相当赤い。
が、食べられないほどの辛さではなく、程良い辛さ。
それでいて、特徴の煮干の風味がスポイルされているわけでもない。

最後はスープ割りで締めて、美味しく頂いた。
            

実食・宮田麺児



 
JUGEMテーマ:大阪

先日、話題の「宮田麺児」に行ってみた。

オリジナル麺のT2Gを大盛りで頼んでみる。
店内は平日のランチタイムだが、若い客が多い
10分ほどで麺が茹で上がる。



かなり食感のしっかりした麺で、初体験のトマトの効いたベジポタとの相性も良好。

半分くらい食べたところで、麺に黒胡椒をふる。なかなか、味が引き締まり、イケる。

スープ割りでベジポタを飲み干しシメる。

このベジポタが、トマトが効いていて、暑い時期には嬉しい味である。


ちなみに、私が店に入ったのは13時ちょっと前。ちょうどサラリーマンのランチタイムが終わったくらいで、待つこともなく入れたのだが、店を出る時には行列が出来ていた。

店ができてからしばらく経つが、まだまだ話題性もあるし、今度は別の麺の種類を、というリピーターも結構多いのかもしれない。

正直、結構美味しい部類に入るつけ麺だと思います。

            

【注目】つけ麺王子がついに・・・



JUGEMテーマ:大阪
 
「つけ麺王子」の異名で、関西ではおなじみのシャンプーハット・てつじが、麺好きが高じて、ついに店を構えてしまった。

その名も「宮田麺児」

心斎橋界隈に構えるその店では、3種の麺とベジポタスープで味わう、つけ麺専門店。

トマトの風味がいきているベジポタはこの時期にも嬉しい味だ。



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