【注目】京都で楽しめるペルシャ料理



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京都市役所にも程近い『シャンデイズ』というレストランだが、ここは旧ソ連・アゼルバイジャン出身のスタッフが、アゼルバイジャンの郷土料理を提供してくれる。
アゼルバイジャンは地理的に旧ペルシャ帝国の文化圏に近く、料理はマイルドな味付けのものが多く、南アジアのような刺激的な香辛料は使わない。
その代わりに、ミントなどのハーブ、ライム、ヨーグルトを用いたさっぱりとした料理が多い。

また、古代ペルシャ人の愛した『水タバコ』を楽しむこともできるという。

河原町三条から一筋上って東に入ったところ、エアポートビル2Fにそのお店はある。



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